• スダシンイチのソロユニット。
    2006年にPowershovel Audioからデビュー。Google等のTVCMや、アーティストとのコラボレーションなど数多くの楽曲を制作。また、アニメーション作品への音楽提供も積極的に行い、2012年にはアヌシー国際アニメーション映画祭にて日本人初の音楽賞を受賞。ジャンルを問わない音楽活動を展開中。
  • 東京出身の女性ビートメイカー/サウンドプロデューサー。
    作詞作編曲~演奏~歌唱~マスタリングまでを一人で行い、南仏留学時に出会った欧州のエレクトロニカ/ヒップホップや、クラシック、教会音楽の影響を強く受けたサウンドを展開。独特の甘ったるいロリータ・ウィスパー・ボイスが絡み合う楽曲は現在の音楽シーンの中でも一際異彩を放っている。
  • 「すべてのカテゴリーに属し、属さない曖昧な眩さ」をスローガンに掲げ、比類ない世界観を持ち、独創性に富んだ作品を生み出し続けるダンスカンパニー。長編作品では言葉と字幕を使いながら、物語を身体で紡ぎだす。海外の芸術祭に招聘され、各地でスタンディングオベーションを巻き起こす。2016年、結成20周年を迎える。
  • 細胞や幾何学図形が音楽に合わせて踊る作風は、ヴェネチア映画祭やベルリン映画祭で大きな話題となり、物語のない水江のアニメーションは世界を席巻している。世界最大規模のアニメーション映画祭・アヌシー国際アニメーション映画祭では2度の受賞経験を持つ。ワークショップやトークショーなど、アニメーションにまつわる活動は多岐にわたる。
  • 1973年東京生まれ。
    布を主な素材として、泥染、刺繍、パッチワークなどの技法により作品を制作。2006年よりデザイナーの妻、朝武広子と供に、布雑貨のブランド"トモタケ"の活動を開始し、ファブリックのデザインからオリジナルの布雑貨を制作。全国のセレクトショップでの販売や、各地の企画展に参加している。
  • イラストレーター、漫画家。1985年生まれ。
    デザイナーを経て2013年にイラストレーターに転向。バンドデシネに強い影響を受ける。
  • 1986年生まれ、岩手県盛岡市出身の短編アニメーション作家。
    絵柄に捕われることのない手描きの映像は、アニメーションの身体性と表現力の深さへの探求に由来し、その世界観は物語と抽象を往来する。
  • 書籍、広告などのイラストレーションを中心にアパレルブランドbulledesavonとのコラボやバンドKANA-BOONのグッズデザイン、渋谷ヒカリエの館内プロモーション等、幅広い分野でイラストの仕事を手がける。またHIPHOPユニット「中小企業」のラッパーとしても活動。現在2ndアルバムに向けて楽曲制作中。
    中小企業WEBSITE
  • アートディレクターらによるデザインプロジェクト。キャラクター開発や、アニメーション表現を用いたアートディレクションを主に手がける。ポップからエッジィまで、幅広い手法を持つ。